ひとり終活

独り身還暦 終活中

春先から秋までの寝具

前回の記事を書いた後、ふと寝具の事を思い出しました。

私が夏用に使っている寝具をご紹介します。

 

敷マットには無印良品のリネンのボックスシーツを使っています。

今は廃盤になってしまっています。

 

枕は

30年以上使ってるかも。

他の枕も使ってみたりしましたが、やはりこちらが1番自分には合います。

 

枕カバーは、1枚はメディカル枕にもついていますが、洗い替え用に(というか、その日のうちに乾けばこればっかり使ってる)

  • nest Robe

    リネンマルチカバー

麻100%
生地に
ついて
使っている素材は、安心して使っていただけるnest Robe 定番の平織りリネン。
使い込むことで生まれるふっくらとした風合いや優しい肌触りはやみつきになります。

 

 

 

掛け布団は

 

今現在品切れのようです。

私は何年も前に買っていて、画像の水色とピンクを持っています。

 

メイドインアースは、オーガニックコットンを使用した寝具やタオル、肌着等を販売しています。

バスタオルも使っていて、ふわふわで気持ちいいです。

この毛布はちょうど今現在使っていて、ガーゼケットでは寒く、冬用にはまだ早いという時期にちょうど良いです。

 

 

  • こだわり商品研究所シルクケット(画像なし)

こちらはもう20年位前に買ったもので、今は販売していないようです。

まだ使っていますが、とても写真を載せられるような綺麗な状態ではないのでご容赦ください。

何度も洗濯を繰り返しているけれど、傷まないから捨てられません。

肌触りも良いです。

 

以上の3点が、春〜秋まで使っている寝具です。

真夏はガーゼのケット。

シルクケットよりもこちらの方が私には好みで、夏場はこちらを主に使っています。

少し肌寒くなったらシルクケットと2枚、その後はオーガニックコットンの毛布を1枚使い、という感じで使っています。

 

春先から冬用を出すまで気候に合わせて組み合わせて使えるので重宝しています。

 

家具や台所用具、ファブリックなどもですが

好きなものを少しずつ揃えて

それらのものに囲まれて過ごす生活をしたいと思っていました。

 

60歳になって、すごく贅沢ではないけれど、

自分なりに心地よい生活を楽しめることに感謝しています。

眠りは大切ですから、ぜひお気に入りのものを見つけていただければと思います。